リフト係バイトのきついところ

リフト係バイトのきついところ

挙げるとすると、寒冷な野外での長時間の立ち仕事となることがキツイと感じる人もいると思います。(私は特に苦も無く楽しんで働けましたが…。)

 

ただ、交代時間も含めて、きっちりと作業時間が管理されているところがほとんどなので、必要以上にツライ仕事になることは非常に稀と思います。交代時間ごとにきっちり暖かい休憩所で、体を温めたり休んだりできるので、まったく問題になりません。

 

吹雪、強風などの極端な悪天候の場合は、リフト自体が運航中止になったりしますので、かえって待機時間になるなど、作業条件はかなり有利です。わたしの場合は、休憩時間にはゲレンデにスキーをしに出たりすることもあり、ほぼ、レジャー状態のアルバイトとなっていました。

 

基本的にはリフト操作小屋でのリフトの操作、監視係と乗降フォローと除雪係、リフト券拝見係とに分かれます。

 

リフトの操作はベテランの社員の方などがしますが監視などもアルバイトがすることもあります。

 

監視は狭い小屋なのでストーブで暖かですがその他の仕事は結構寒さとの戦いです。乗降フォローとほうきなどでの除雪に関してはある程度動きますので体力がある人なら簡単にできます。

 

ただ子供が乗る時は注意しながら乗せてあげるようにしなくてはなりません。

 

このフォローと除雪とともにリフト券チェック係は交代でしているとはいえ外での活動になりますので山の天候が吹雪の場合は疲労が激しいです。

 

寒さだけでなく風が伴うことが多く特にチェック係は今では回数券の割合が少なかったりするためただ立ちっぱなしになるため体の熱を容赦なく奪われます。完全に防寒できる格好が必要と思います。

 

天気のいい日はいいのですが、吹雪の日や雨の日は外で雨風にさらされての仕事なのできついです。

 

それに、寒い中、立ちっぱなしでリフト乗り場の場合は雪の降る日はリフトの搬器が来るたびにほうきで座席に積もった雪を拭わないといけないので腰も痛めやすくなります。

 

それだけならまだいいのですが、交代制なので急に体調がわるくなったりトイレに行きたくなってもすぐ近くには大抵トイレはないので大変です。

 

また、二人での勤務が多かったので何かあったとき用の見張り役がいなくなるのも危険なので気を遣います。リフト降り場の場合は見張り役だけなので大抵一人で小屋の中での勤務になるので比較的楽ですが、常に見張っていないといけないので大変です。

 

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